「過去の事実は変えられないけれども、過去の意味を変えることはできる」
2024年4月21日
「過去の事実は変えられないけれども、過去の意味を変えることはできる」、この言葉が響きます。 過去の辛い思いを、誰でもが背負っているに違いない。もっとこうしてやればよかった、あの人を見殺しにしたことは自分である、など、悲し […]
松原寺という本願寺派の寺院にご縁を
2024年4月21日
彦根市にある松原寺という本願寺派の寺院にご縁を頂きました。天気も良くて、駅まで迎えに来てくださった住職さんに景色を少し見せて頂きました。住職さんとは初対面でしたが、心の優しい素敵な方でした。 このように、直接会ったことも […]
「今、いのちがあなたを生きている」
2024年3月12日
私たちの命は、大いなるいのちの中に浮かんでいる一つの泡のようなもの、 この事を気づかせてくれたのは、 「今、いのちがあなたを生きている」という東本願寺のテーマです。 本願寺の前にあるバス停に立っていた私には最初その意味 […]
命の平等」と人間のスケール
2024年3月12日
「命の平等」と人間のスケール土曜日はうずらの一羽が足を骨折してしまい、慌てて動物病院に連れていきました。レントゲンを撮ったところ、骨折はかなり複雑で、10万円もかかる手術が必要となる事が分かりました。スイスの動物病院なら […]
「二本の尺八のための"EN"」
2024年3月12日
本日は久しぶりの尺八の舞台でした。「西宮さくら邦楽コンサート」に出演させて頂きました。「二本の尺八のための"EN"」という尺八二重奏でした。 今回の袴は派手なもので、数年前に都山流の師匠が東京で買われたものです。 自分の […]
「大丈夫?」の一言が救いになる
2024年3月12日
「大丈夫?」の一言が救いになる。京都市立四条中学校の前に通りかかった時、「大丈夫? 誰かを救う」と表に貼ってありました。 確かに「大丈夫?」と声を掛けてくれる人がもっと多ければ、この世はもっと明るいところになるでしょう。 […]









